日本の厨房から
空気感の違う場所、場所で いつも切り替えての仕事。 遠い昔、自分自身で今の状況を
思い描いたのか?夢見たのか?
時代は変化してパティシエも変化していく
如何に柔軟に現実を見て対応能力を持つかが
僕のテーマです。
お菓子に触れる時が一番、 無心になれる。
お菓子は何も言わない。
お菓子は素直だ。
そんなお菓子に取り囲まれた場所に
いつも居続けるために
アグレッシブに行くのがパティシエ柴田だ!
日時: 2009年09月20日 14:45 | パーマリンク