経営者はスタッフとの間に温度差があるのは仕方が
無いと思う。
リスクの違い、経験の量。
いつもの事だけど俺が思うタイミングで答えや報告、相談が無い。
俺があっちこっちに移動したり仕込みをしたり、打ち合わせだったりで
いっぱい、いっぱいでもスタッフはスタッフのペースで仕事をしている。
心配性の俺が「あれは大丈夫なのか?」
「準備しているのか?」「間に合うのか?」など言ったら、だいだい
「すみません」。
便利な言葉ですね。
お客様に揃える商品、社内の管理など、出来ていなければ必ず
末端のお客様に迷惑が掛かると思う。
本当に秒単位で動く俺のスピードとは違う事にいつも気付く。
仕方ないと思うようにしている。
今日は少し、自分が走り過ぎているようにも思えた。
忘れる事、忘れない為の努力は絶対にスタッフには負けない。
やはりリスクだろうか?
どんな店でもオーナーとスタッフの温度差があるだろう。
向上心が人一倍あり、トップを目指していれば、オーナーには
かなわないモチベーション。
今日は本当に温度差を感じた。
土曜から長期のロードにでる。焦っていますが、、、、
彼らは彼らなりに頑張っている。
やはり愚痴になってしまった。
バタバタの中、某コンビニさんの商品の監修の仕事があった。
どんなツールでも最大限に仕事をしたい。
良い結果を出したい。
今日も全力で走り続けた。





